2006年09月26日
【photo diary 】 コスモスに君と


撮影地 : 岩国市錦町広瀬
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2006年09月25日
【photo diary 】 曼珠沙華

撮影地 : 岩国市錦町広瀬
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2006年09月18日
【Photo Diary】 きのこの山

どうみても食えそうに無いきのこ、発見(゚∀゚)!!
撮影地 : 山口県宇部市善和 船岩公園遊歩道
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え~、このブログもしばらく更新が滞っておりますが、、、、
山口県西部の温泉に関しては気軽に行けるところは行きつくしてしまった感があること、休みのたびに仲間とほっつき回っていること、単純に金が無いこと、などの諸般の事情で なかなか更新ネタが無い、というのが正直なところだったりする。
温泉に行けない場合はデジカメの写真でお茶を濁すつもりでいるんだが それもままならない状態じゃ。
秋には足を延ばして九州や島根に温泉と滝と紅葉を狙ってたんだが 10月から11月までは仕事が詰まりまくる予定なんで どうなるかわからないし このブログの更新は少し滞ると思うぞ。
小ネタはメインのブログで取り上げちゃうし、元々温泉ネタでブログを一つ立ち上げること自体が無理だったのかもなあ・・・
ま、このブログも更新頻度は少ないけど いちおうは温泉のコンテンツとして残すつもりなんで 気が向いたらたまに覗いてみてくだされ~。ふふぅ~・・・
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2006年08月06日
【photo diary】 むつみ・ひまわりロード
このページは温泉情報がメインのブログなんだが、どうしても気軽に行ける温泉は限られてくるし かといってネタにするために毎週のように違う温泉に行けるわけもなく、おまけに今は時期的に温泉に行って体を温めたい、という欲求も薄くなっているんで どうしてもネタ切れ傾向になってしまうな。
で、仕方が無いんでデジタル一眼の写真なんかも載せることにしているんだが・・・・


最近はキャンプばかり行っている関係で荷物になる一眼デジを持ち歩くことも少なくなったんだが 今日は萩市むつみ地区の「ひまわりロード」を覗いてきたんで ちょっと紹介しておこう。
むつみ地区の「伏馬山」は昆虫王国やキャンプ場で有名な場所なんだが 今の時期は山口県を代表するひまわりのスポットとなっている。
この山の裾一面に植えられたひまわりは15万本ほどなんだそうだが なかなか壮観なんで近くに行くことがあれば立ち寄って見たら良いと思うぞっ。
撮影地 : 萩市(旧むつみ村)大字高佐下
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2006年05月08日
【photo diary】シュンラン

撮影地 : 岩国市錦町 大原
先週末に錦町の滝探しに出かけたときに 「霧降の滝」に向うケモノミチの途中で見つけた春蘭。
暗い場所にひっそり生えていたんだが 「蘭の仲間」というのは判っても種類までは知らないところが やっぱ素人なんだろうな。
この画像も容赦なくフラッシュを焚いて撮影しているんで 写真の出来としては素人目で見ても全然ダメなんだが せっかく撮ったんでアップしちゃうぞ。
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2006年04月16日
【photo diary】 石楠花

長門市の俵山から県道34号を豊田湖方面に約二キロ進んだところにシャクナゲが植えられた山があるんだが、ちょうど今が見頃だ、と地元情報誌に書かれていたんで 早速鑑賞しに行って来たぞ。

この山は個人の土地なんだが 今の時期はご主人のご好意で無料で開放されているわけだ。
最初は単なる趣味で栽培していたらしいが 試行錯誤の末に30年かかって現在では2万本ほどまで増えて 地元民はもちろん、観光客も立ち寄るほどの ちょっとした名所になっているんだそうな。 いやいや、これが個人の裏山とは恐れ入ったが さすがにこれだけ咲き誇ると壮観よのぅ・・・
ここのシャクナゲの見頃はGW過ぎくらいまでで 外来者用に駐車場もちゃんとあるが 「マナーを守ること」というのが鑑賞の絶対条件だと。
撮影地 : 長門市俵山大羽山
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2006年04月09日
【photo diary】 長登シダレザクラ


撮影地 : 美東町長登
最近はどうしても被写体が桜に偏ってしまうし、他の人のサイトを見ても やっぱり桜ばかりなんで 違う写真を載せたほうがいいかな?とも思ったんだが、やっぱ日本人は桜だよなあ・・・
これは天然記念物にも指定されている美東町・長登のシダレザクラ。幹周が1.7M、高さ9M、樹齢130年以上、というスペックを誇っているぞ。
実は今回 初めてこの「長登のしだれ桜」を拝んだんだが、さすがに「カメラマンに人気の桜」と言うだけあってなかなか見事で この日も次から次へと立派なカメラを抱えたオッサンカメラマンが入れ替わり立ち替わり撮影にやってきたぞ。(さっき調べたら この桜、実は個人所有のものらしいが・・・)
ちなみにこの長登には日本でも最古の部類に入る「長登銅山」の跡とか すぐ近くに やっぱり天然記念物に指定されている「明楽寺の大イチョウ」なんかもあったりするぞ。
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2006年04月03日
【photo diary】 さくら

撮影地 : 萩市川島・中津江橋付近
前にも似たような写真を撮ったような気もするが とりあえず蜂が飛んでいると「花と一緒に撮らなきゃならん」、と思うのは何故かしら?
それにしても働き者よのぅ、ハチって・・・
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2006年03月10日
【photo diary】 どこもだけ?

撮影地 : 萩市(旧 川上村)横坂
クローズアップレンズの使い方が良くわからないの・・・(w_-; ウゥ・・
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2006年03月08日
【photo diary】 馬酔木

撮影地 : 萩市椿 南明寺
桜は少し早かったが 馬酔木は良い感じに咲き誇っていたな。
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2006年02月11日
【photo diary】 うめは~さいたか~♪
さ・く・ら・は まだかいな~、、、

と、いうわけで 実家の畑にある梅がそろそろ咲きはじめてきたな。 まだ2月の中旬なんで これからも冷え込むことはあるんだろうけど、春は確実に近づいておるのぅ・・・。
(*´ρ`*) 梅酒・・・
撮影地 : 山口県萩市
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2006年01月17日
【photo diary】 唐音の蛇岩のスイセン

撮影地 : 島根県益田市 鎌手海岸

先日の日曜日に島根県の温泉津温泉に湯治に行ったんだが、そろそろ「唐音の蛇岩」の水仙も見ごろではないかということで ちょっと覗いてみたぞ。
「唐音の蛇岩」というのは この鎌手海岸にある安山岩の岩脈の呼び名だ。隆起海食台地を貫いて黒褐色の安山岩が蛇のように露出しているところからこの名があって 幅約1m、長さ30m。国の天然記念物なんだと。
ここはすぐ傍の荒磯温泉に行ったときに初めて存在を知ったんだが、高島を望む10アールの斜面に、2万個の水仙の球根が植えられていて 12月から2月までが見ごろなんだそうな。実は12月にも一度行って見たんだが、今年は早い時期に寒波が来たんで その時はまだ少し時期が早かったな。

水仙は一度にバッと咲く花じゃないし、咲いている時期も長いんで 2月までは楽しめるんじゃないかな?まあ去年は2月だと多くが枯れていたんで 最近の陽気ではちょっと危ないかもしれないけどな・・・
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2005年12月11日
【photo diary】 水仙
今日 実家の畑を散策していたら水仙が咲いていたのを発見したんで さっそく撮ってみたぞ♪

しかし今年は少し花をつけるのが早いような気がするなあ・・・毎年このくらいの時期に咲いていたっけ?

こちらは花びらが八重になっている種類。 あんまり気にしたことがなかったんだが、水仙の種類って花が白いか黄色いかくらいしか無いと思っていたぞ・・・。
撮影地 : 山口県萩市 実家
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2005年11月10日
【photo diary】 花とミツバチ

撮影地 : 山口県萩市 実家
飛び回るハチはピントが合わせにくいんで 花に焦点を合わせていたんだが、ケツを向けたこの写真以外は全部ハチがピンボケになってしまったぞ (T-T)
一枚の写真でストーリーを表現できるようになるには まだまだ修行が必要だな・・・
それにしても もうちょっとクローズアップができるようなマクロレンズが欲しいな・・・金が無いんで やっぱり手頃なクローズアップレンズかな?
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2005年11月05日
【photo diary】 角島大橋

いまやデートスポットの定番となった「角島大橋」。響灘に浮かぶ角島と本土をむすぶ通行料無料の橋だ。
確かに見栄えが良いし橋を渡るのは爽快だしインパクトは充分なんだが、この橋を紹介しているサイトの写真って だいたいどこも同じで変り映えがしないんだよなあ・・・少し違う視点から撮りたかったんだが 結局同じような写真しか撮れなかったぞ。 ま、仕方ないけど。
ちなみに角島周辺の海は本州とは思えないほど透き通っていてエメラルドグリーンなんだが このあたりはちょうど対馬海流が流れ込む位置にあって南国から沢山の種類の貝がやってくることに由来するらしい。
熱帯の貝はここまで流されてきても 冬の日本海の寒さに生き残れず、結局は死んでいくんだそうだ。角島周辺の海が青いのは普通の砂じゃなくて 何世紀にも渡って溜まっていった貝殻の割合が多いから さんご礁のようなグリーンになったらしいぞ。
たまには勉強になるなあ、このサイト・・・と 自画自賛してみる。(´ー`*) (「角島自然館」の解説員のオッサンの受け売りだけどなっ!)

このあたりはハマユウの自生地として有名なんだが 今の季節でも浜独特の花を見ることができる。上がホソバワダン、下がダルマギク。共に対馬海流の影響を受ける西日本の海岸なんかでよく見られる花だそうな。

撮影地 : 下関市豊北町 角島
あと2、3種類の花を撮影してきたんだが 一度にアップするとページが重くなるし それよりも名前を調べるのがめんどくさいんで また機会があれば紹介しようかのぅ。