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February 03, 2007
「酒と涙と男根と女」日記
いやいや、さすがに疲れがたまっているのか 昨日は9時にはダウンして日記が書けなかったな・・・・
今日も実は会社から帰って風呂に入って飯食って そのまま9時前にダウンしてしまったが コタツに入ったまま眠っていたら秘部が熱を持ってしまったんで 今ちょっと目を覚ましたところだったりするぞ。ちょうど「彗星生物WOO」をやっている時間なんで それをみながら日記を書いているわけだ。やれやれ・・・
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今日は今期はじめての本格的な積雪になったな。 日本海に面している萩辺りでは 積雪と言っても10センチ程度なんだが、さすがに今日あたりは萩~長門間の山越えルートに当たる通称「鎖峠」も雪でえらいことになっていて 立ち往生している車も結構見かけたぞ。
今週は土日返上で仕事をしている関係上、会社の車で萩の実家と現場を行き来しているから何とかなっているが ノーマルタイヤの我がロードスター号であれば たぶんどうにもならなかったろうな・・・。一年に2,3回はこういうことがあるから やっぱ油断は出来ないよなあ・・・
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さて、毎日マジメに仕事をしているせいか 特にコレと言って日記に書くようなネタもないわけだが、今日はみなさんに重大なお知らせがあるんで ちょっとコレに注目してもらいたいと思うぞ。

じゃーん!!これは長門市でのみ発行されている地元ローカル新聞で見つけた記事なんだが、長門市俵山の地域興しの切り札として 「まらT」「まらクッキー」に続く麻羅観音関連の新商品第3弾として、その名も「まら酒」が企画されているらしいなっ!
(´ー`) むふぅ~・・・
観光客向けのアイテムとして「地酒」というのは比較的スタンダードな発想だと思うが それにしても「麻羅関連の商品」がまた一つ増えると言うことは 実に喜ばしいことではなかろうか?(そうか?)
記事によるとオリジナルのラベルとともに、男根を模したオリジナルの瓶も検討されているらしい。 そういう形をしたトックリなんかは俵山に限らず、昔ながらの観光地に行けばお土産として見ることも結構あるんだが、ガラス製のものはあまり見ないし、年頃の婦女子も
「あら、私はお酒を飲みたいだけで 他にやましいことは何ひとつ考えてないわよっ」
・・・と気軽に購入できるように ココは一つ、単に容器としてだけではなくインテリアなんかにも使える オリジナリティ溢れた それでいてリアルな造型を期待したいな。
スナックなんかに行くとボトルキープで棚に瓶が並べられているような光景を良く見るが こういうものがズラッと並べられていると なかなか壮観だろうな・・・(´ー`)
中身は普通の清酒になるんだろうか?わし的にはこういう容器にマッチするような「どぶろく」系の白濁したものが良いと思ったり・・・あと 醸造のレベルで「一番絞り」とか「生一本」とか そういうバリエーションもアリだと思うぞ。よく振って開封すると泡が先から飛び出すような発泡酒も良いかもしれないし、地元産のマムシエキスを配合したような精力剤っぽいものもグッドか。
この喜ばしいニュースを早速 友人M先生に教えたところ、「"本気汁”や"我慢汁”なんてのも良いかもなっ♪」・・・というアイデアが返ってきたぞ。 わしにそういうアイデアを頂いても仕方ないんだが 「まら酒」というキーワードには そういう風に誰しも「一言言わずに居れない」と思わせるだけのパワーというか 「言霊」に近い何かがある、ということだろうな。 恥ずかしながら わしも想いが尽きることなく カウパー・・・いや、湯水のように次々とアイデアが湧き出してくるのを抑えきれないぞ。
・・・・さて、そんなこんなで思いつくことを書くだけ書いたところで、明日も明後日も朝早くから仕事なんで そろそろ本格的に寝るとするかな・・・・ふぅ・・・・
投稿者 BARA : February 3, 2007 01:34 AM
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