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February 28, 2007

花鳥風月日記

昨日はテレビを見ながら横になったら ウッカリそのまま意識を失ってしまったんで日記をサボってしまったな・・・・
夜2時ごろに一回目を覚ましたんだが、あえて書かなきゃならないような日記のネタも無かったんで そのまま再び意識を失ってしまったぞ。

そんなこんなで二月も今日でおしまい。明日からはいよいよ3月だ。(何が「いよいよ」なのかは知らんが・・・) いやいや、「2月は逃げる」「3月は去る」というが 月日の流れるのは早いのぅ。
ちなみに「1月は行く」というらしいが どうも山口県辺りでは「往ぬる」と言うのが一般的みたいだな。もしかしたら全国的にそうなのかしら?わし的には「イク~」の方が面白いと思うんだが・・・

ども、「四月は死ぬ」という冗談が現実味を帯びそうなBARAです。
てなわけで今日もネタが無いんで 先の島根旅行で再び訪れた「松江フォーゲルパーク」でのスナップを何枚かご紹介しておこうかの。

松江フォーゲルパーク・花の回廊 (´ー`) ン~・・・

水面花 (*´ -`) ン~・・・

赤い鳥 (・∀・)イイ!!

私の青い鳥 ( ・ω・)モニュ

ほほぅ・・・  フクロウ、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

おおはしゲン o(´▽`)o

こらこら・・・ (ΦωΦ) フフフ・・

投稿者 BARA : 09:26 PM | コメント (0) | トラックバック

February 26, 2007

見よ!珍宝大明神!!

珍宝石さん

今日の日記は 昨日までの「出雲散策」で一番の収穫と思われる「珍宝石さん」について紹介しよう。
ま、私の言いたいことは画像を御覧いただければ自ずと判ると思うんで 特にコメントも無しじゃ!!

珍宝大明神

御神体 
これが噂の「珍宝石さん」らしいが・・・

オブジェ 
割れ目という割れ目に謎のオブジェが突き刺さっておるぞ。

ぼぼのぼたもち (゚ーÅ) ジーン・・・

日影におれど (゚ーÅ) ジーン・・・(←いたく感動しているらしい・・・)

投稿者 BARA : 10:17 PM | コメント (0) | トラックバック

February 25, 2007

ワキワキ!出雲旅行!!

かに~

・・・てなわけで 友人いし一家が週末に(車中泊強行プランで)境港までカニを買いに行くらしい、という極秘情報をゲットしたTARO先生の指令により 何故か土曜日の早朝からインプレッサ号の助手席に乗り込み、いし一家と合流すべく 一路 出雲まで向うことに。

先々週に島根まで一泊旅行をしたばかりなのに なにがそこまで我々を島根まで向わせるのか・・・
さすがに今回は突然の旅行だったんで、母親に「島根に一体なにがあるのっ?」などと問い詰められたが、まあ正直、何があるというわけでもないな・・・強いて言うならば「八百万の神々が我々を呼んでいる」と言ったところかな?


ちんぽう石




ヽ(´ー`)ノ  確かに神はいた・・・ 
(親には上手く説明できないけどな・・・)

・・・強行スケジュールだったんで 今日の夕方に萩の実家に到着して 飯だけ食ってそのまま下関に戻ってきたんだが、さすがに疲れているし 週末のテレビの録画もチェックしなくてはならないんで 今日の日記はこれまで。 今回の旅行に関しては 前回の旅行記をまとめた後にアップするとして、小ネタはこの日記や温泉ブログの方でも紹介していくかもしれないな。

じゃ、そゆことで 今日はもう寝る~♪

投稿者 BARA : 10:35 PM | コメント (2) | トラックバック

February 23, 2007

僕はシネマしぇん日記

ローカルな話題で申し訳ないんだが、今日の山口新聞によると下関市の映画館が存亡の危機にあるらしいな・・・

下関市内唯一の映画館、シーモール下関内の下関東宝、下関スカラ座の両館が、この秋にも閉館する可能性が強まったことが22日分かった。10月末のテナント契約期限切れを控えて、同映画館の運営会社側から「契約を更新しない」意向が、シーモールを運営する下関商業開発に伝えられていた。

両館が閉館になると、人口30万人の中核市下関から映画館が消えることになるだけに、シーモール側も何らかの形で存続させようと検討に乗り出した。

同映画館はシーモール下関がオープンした1977年当初から入店。東宝系の邦画と洋画を上映してきた。近年は下関出身の佐々部清監督作品や、下関でロケをした「長州ファイブ」など、地元にゆかりの作品の上映にも協力していた。客席数は各174席で、広さは両館合わせて627平方メートル。

ただ、下関の場合は、封切り作やメジャー作品を見るなら設備の整った北九州市など市外の複合型映画館シネマコンプレックス(シネコン)に行く市民が多く、同映画館は厳しい経営環境下に置かれていた。

シネコンが複数ある北九州市内でもスクリーン数は過剰とされており、商圏的に北九州エリアに組み込まれる下関はシネコンの業界から「飽和状態エリアにある」と開業が見送られていた。

下関商業開発は閉館後の利用について、「下関から映画の灯は消したくない」との考え方を基本に据えており、現在の2館をどういう形で残すかは検討中。

福岡市にあるシーモールの映画館運営会社は「閉館の決定はない」とコメントしている。

・・・ふむ。
と、まあ、書いてある通りの内容なんだが、山口県唯一の中核都市でありながら映画館が無くなってしまう可能性があるというのも凄いよなあ・・・

前にも書いたことがあるんだが 県外の方にちょっと説明しておくと 「シーモール」というのは所謂「駅ビル商店街」だ。 大都市圏なら当たり前のように駅にショッピングモールがあるんだが 正直言って山口県は車社会なんで「駅ビル」といっても わしにはココと徳山駅ビルくらいしか思いつかないぞ。両方ともいいかげん古い建物なんだがな。
シーモールがオープンした当時は「なんて画期的で先進的な建物なんだろうか。ああ やっぱり下関は都会だな~」・・・なんて素直に感動していたし、年に1~2回は「買い物に行く」といって萩くんだりからやって来る時もあって その時は何かエモイワレヌようなリッチな気分になったものだが・・・
「♪しーもーるしーもーる こんにちわしーもーる♪」なんて歌を知ってる人間も もう少なくなったんだろうな・・・・もう30年前の話だしなあ。

で、シーモールの映画館なんだが、駅に隣接しているんで わしもたまに利用することがあるんだが、確かに客が少なくて経営が苦しいことは容易に想像できるから こういう話が出てきても「まあ仕方ないか」と思うところがあるよなあ。
設備が古い、ということや 電車ですぐ行ける小倉に立派なシネコンがある、ということも確かだが やっぱり「東宝系の映画しか上映しない」、というのが一番の弱点だろうな。
わしも映画はヒマがあればできるだけ観ておきたいと思っているし オシャレでアベックで溢れている最近流行りの大型シネコンより こんな感じの寂れて人の少ない映画館の方が落ち着くから 会社帰りにでもフラッと立ち寄りたいんだが、「観たい映画」がなかなか来ないもんなあ・・・・やっぱり「洋画の上映が無い」というのは 設備以前の問題で 若者はどんどん小倉に流れていってしまうと思うぞ。

同じように「北浦唯一の映画館」として存亡の危機にあった萩の映画館は 一度閉館してからボランティアや有志の努力によって「非営利団体」として蘇ったが、上映される映画は「話題作や客の入りそうな映画」に絞って選んでいる。立地条件は仕方ないとして 「どの作品がどの時間に上映されるのか判りにくい」という問題があるんで客の入りは相変わらずだが、わしはなかなか良く頑張っていると思っているぞ。下関の映画館も萩と同じような形にしてくれたら わし個人としては有難いんだがなあ。

・・・・そういえば 山口では「名画座」とか「ポルノ専用映画館」みたいな 裏通りにあるような怪しげな映画館って全然みないよなあ・・・
今はレンタルショップやDVDの普及、衛星放送なんかの影響で名画座って少なくなったが、シーモールの映画館は どう頑張っても小倉や宇部のシネコンに対抗できるとは思えないんで いっそのこと名画座にしてマニア向けの作品ばかり上映するのも面白いんじゃなかろうか?

・・・・そういえば わしが大学生の頃は「ビデオレンタル」がまだ一泊1000円とかする時代で、エッチなビデオを借りるのも経済的な負担が大きかったから わしなどは自転車でわざわざ大阪市から隣の吹田市まで出向いて 3本立てのエロ映画を熱心に鑑賞していたっけなあ・・・・(´ー`)

・・・・そういえば さすがに最近は新東宝とかオークラなどの いわゆる「映画作品」も観ていないが、ちょっと気になって横浜の例の映画館(←注:18禁)を検索して 最近の「その手の映画の動向」を探ってみたんだが・・・・

やれやれ・・・(´ー`) 
いっそのこと シーモールもこの手の映画の専門店にすれば 新しい客層が獲得できて話題になるかもな。いろんな意味で 少しはハッテンすると思うぞっ。くはっ!

投稿者 BARA : 11:54 PM | コメント (8) | トラックバック

February 21, 2007

今日は

温泉ブログをアップして時間切れ~。

先の旅の温泉もこれで一通りアップが完了したが、内容を忘れないうちに「プチ旅行記」も書かないといけないんだが・・・
週の半ばというのに あと2日をいかに乗り切って 週末に何をするかを考えるだけで頭の中が一杯だぞ。とりあえず金曜は「手酌の会」に行けたら行くつもりではいるんだが そのあとの土曜日をどうするかだな・・・

そんなこんなで今日はもう寝よ・・・ヽ( ´O`)ゞ

投稿者 BARA : 11:47 PM | コメント (1) | トラックバック

February 20, 2007

禅昌寺でヴァジュラ・オン!!日記

昨日は「温泉ブログ」を更新していたら日記を書く時間がなくなってしまったな・・・
島根旅行で入った温泉も あと一個なんで それがアップできたら 「プチ旅行」のコーナーにアップする記事をまとめる予定だが、もう少し時間が掛かりそうだな。

あ~、早くも温泉パワーが尽きかけているんで また次の湯治プランを考えなくてはならんなあ・・・・。何とか4月くらいには一度 九州に渡りたいんだが・・・
とりあえずは時間と金が無いのぅ・・・(´□`)

梅

いやいや、今日は良い天気だったな。 
おかげで花粉がけっこう飛んでいて 朝から顔の中心部がムズムズしてエライコッチャだったが、明日の花粉予報は「猛烈に多い」ということらしいな。
やれやれ・・・

禅昌寺

てなわけで この梅の写真は山口市の小鯖にある禅昌寺で先の日曜日に撮影したものなんだが、天気が良くなかったんでイマイチ色が映えてないのが残念だな・・・

この禅昌寺、わしは恥ずかしながら 今まで全く関心がなかったんで今回が初めての訪問だったんだが、えらく広い敷地を有し、最近になって補修されたのか所々で新しい木材が使われていたな。
わし的には いくら格式や豪華さを誇っていても 「いかにも金をかけた」というような建物は余り好きじゃなくて 小さくてもいいから今にも崩れそうなワビサビを感じるような建物が好きなんだが・・・

最初はこの禅昌寺も 金にモノを言わせただけの宗教法人か?と疑ったが、調べてみるとその創建は室町時代まで遡り、かつては「西の本山」とも言われて1000人以上の坊さんがここで修行をしていたらしい。要するに「金にモノを言わせた」というより 由緒ある文化財だから それなりの保存・修復が必要だと言うことなんだろう。

なんか最初はそんなに興味も無かったんだが 「由緒ある寺院」と聴いた瞬間に、「確かに良く見れば趣きがある建物代のぅ・・・」という気持になってしまったな。時間があれば「奥の院」とかも散策してみても良かったかな?

風呂?

わしが一番気になったのは、本殿のはずれにあった この謎の浴場だな・・・この風格というか雰囲気と言うか 佇まいはタダモノじゃないな。
う~ん、温泉・銭湯好きとしては 機会があれば一度は入りたいのぅ・・・(*´ -`)

あとで出会った住職らしき御爺さんに伺ったところ、この風呂は銭湯のように一般人がフラッと入れるような施設ではなく、修行をするお坊さんや 会社の研修で寺に泊り込みでやってきた人向けの施設らしい。まあ 当然と言えば当然か。

ただ、夏の特別な行事のときは信者向けに開放されることもあるらしい。 調べたら7月に「開山忌」という大きな行事があるみたいだから その時じゃないのかな?
今年は平日に行われるみたいだから参加は出来ないと思うが 仮に風呂に入れたとしても 代わりに座禅を組まされたり 参加費と言うか お布施を求められたり、ということもあるのかもしれないな。

そんなわけで もしこの禅昌寺の風呂について 「入ったことがある」とか 情報をお持ちの方がいらっしゃったら教えて欲しいぞっ!!ふふぅ~!!

投稿者 BARA : 10:42 PM | コメント (2) | トラックバック

February 18, 2007

ゾワゾワのキチキチを感じる男の日記

今日から始まったスーパー戦隊シリーズの「獣拳戦隊ゲキレンジャー」をチェックしてみたが、、、、う~ん、、、ちょっとビミョーかな?
まあ「スーパー戦隊シリーズ」は さすがに歴史が長いんで 最初はアレかな?と思っても 話が進むうちに盛り上がってくるからなあ。

とりあえず今のところの見所は(わし的には)伊藤かずえと平田裕香に尽きるんだが、今後の展開に期待じゃ。

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さて、今日も今日とてヒマだったんだが、いつものメンバー(TARO先生、いし、いしの息子のゲン少年、いしの次男坊のカン幼児、わし)の5人でフラフラと街中を彷徨っていたんだが、友人HANTの息子のコウ少年が 山口市のショッピングセンター「ゆ●タウン」で行われている「デュアルなんとか」とか言うカードゲームの大会に出場しているらしい、という怪情報をゲットしたんで ちょっと暇つぶしに応援に行くことに。

わしも歳を取ったんで 最近の子供の遊びについては全く疎いんだが、ポケットサイズのゲーム機とかカードゲームとかが流行っているらしい。さっきNHKでも「公園の遊具が無くなっている」という番組をやっていたが 外で遊ぶことよりも そういうバーチャルな遊びが主流になっているのは あんまり良い事とも思えないんだが・・・
ま、流行っている、というか それを知らないと友達の輪に入れないんで 親もしぶしぶ認めている、というのが実際のところじゃないのかな? 

わしも実家に帰ったときに 甥っ子(ゲン少年と同級生)が休日にそういうカードやゲーム機を持って 部屋の片隅で一人遊んでいる姿を見たことがあるが、40過ぎた叔父さん(独身)が 毎週末に実家に戻ってきては、命を掛けて山や渓谷で遊んでいるというのに 遊び盛りの小学生がインドアな遊びに夢中になるのも変な光景だよなあ。 うちの母親は そんな息子と孫の姿を見て どう思っているやら・・・

で、このカードゲームなんだが さすがに何をどうして遊ぶのか わしにはサッパリわかんないんだが、カードの隅にグー・チョキ・パーのマークが付いているとか カードを思い切り叩きつけて相手の手札をひっくり返すとか そういうレベルの遊びではないらしい。
で、ゲン少年(←カードゲームは好きだが弱いらしい・・・)に お伺いして得た情報によると、カードに攻撃力とか防御力とかのポイントが付いていて その手札によって優劣を付けるらしいんだが・・・

わし 「で、ゲン少年とマー君(わしの甥)では どっちが強いんだ?」
ゲン 「う~んとね、マー君は17000のカードを持っているから強いの」
わし 「じゃあ マー君と(HANTんとこの)コウ君は どっちが強いの?」
ゲン 「もし コウ君が18000のカードを持ってたら コウ君が強いと思うよ」

・・・・o(゚◇゚o)??? 

このカードゲームは メンコみたいに「勝った者が相手のカードを貰える」というシステムではなく あくまでカードは自分で買って調達するらしい。
手持ちのカードが高得点なら強い、というゲームだから 結局「より多くのカードを買うことが可能な 経済的に恵まれた子供に 必然的に強い手札が揃う」 ということらしいが、、、、それって面白いのか?

わしが疑問に思っていると 横から

「いや、高得点のカードは「召還」が難しいから それはそれで苦労するんだがなっ!」

・・・と、TARO先生の解説が。 
どうでもいいけど そんな小学生の遊びまで精通しているとは、この男に「ゼネレーション・ギャップ」という言葉はないのか?

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カード大会

で、これが今日、山口市の「ゆ●タウン」で しめやかに行われたカードゲーム大会の様子じゃ。小学生に混じって成人男性の姿も見られたが TARO先生の解説によると「ゲームをする年齢層はけっこう広い」らしいぞ。わしがこの青年ぐらいの歳の頃は 電話ボックスに貼られているアダルティなカードの方が興味があったんだが 時代と共にいろいろ変わるもんだな・・・

それにしても わしはてっきり

「まずオレは “×××のカード”で○○○を攻撃だ!」 
「では ”■■■のカード”で復活、さらに“△△△”で召還!!」
「甘いわっ!■△※で%&$が###!!」
「所詮その程度の力かっ!くらえっ!#$%が*@%で▲▼▽っ!!」

「ぐわぁぁっ!!」

・・・とかなんとか、プレイヤーの背後に実体化した怪物が現われて 生死をかけた壮絶な戦いを繰り広げるような光景を想像していたんだが、なんか みんな黙々とプレーしていたな・・・・。何が面白いんだか やっぱりオジサンにはわかんないぞ。

結果としては コウ少年も成績はあまりカンバシクなかったようだが、まあ 親のHANTが「ポーカーフェイスが不自由な男」だから カードゲームが弱いのは ある意味仕方が無いかな。
やれやれ・・・・

投稿者 BARA : 11:09 PM | コメント (7) | トラックバック

February 17, 2007

メテオール解禁日記

いやいや、「ウルトラマンメビウス」が始まった当初は その前の「ウルトラマンマックス」の出来が良かったんで どうしても見劣りする部分が目立っていたんだが、ミライがメビウスということが他の隊員たちにバレてからの展開は なかなか見せるものがあるなあ。

今日放送のメビウスの見所は やっぱり何と言ってもウルトラマンAの登場だろうな。

ウルトラマンAは昭和47年の作品だから わしが7つの頃の話か・・・やっぱりエースキラーとか 空を割って登場する超獣とか 異次元人ヤプールなんかの特徴ある敵役は かなり印象に残っているんだが、わしは「帰りマン」までのシリアスな展開のウルトラマンが好きだったんで 「A」以降はヒーローそのものには 余り感情移入して観ていなかったような気がするなあ。
でも「メビウス」でAやタロウや80なんかを改めて見ると なにか心がワクワクしてしまうのは何故なんだろうか?
今日のAはギロチン光線は出さなかったが、以前 タロウの放った「ウルトラダイナマイト」を見たときは 「こんなにカッコいい技だったのか?」と改めて感動してしまったからなあ。

それにしても久しぶりに見た南夕子は全然変わってなくて驚いたな・・・(*´ -`) 

わしも「南夕子見たさに毎週Aを観ていた」と言っても過言ではなかったからなあ。 チ○ポに毛も生えてないような子供ながら 生意気にも「夕子隊員と合体して あんなヒーローになりたい」と思ったものよ・・・。 チ○ポに毛の生えた大人になってからは「別にヒーローになれなくてもいいから とりあえず合体


\(_ _) イヤイヤ・・・

来週はいよいよ「ジャック」こと男 痔瘻・・・じゃなくて 団 時朗の登場だな。
これも当然 見逃せないんだが、「ウルトラマンジャック」なんて言い方は わしが子供の頃は全く聞かなかったんだが、何時頃から使われ始めたんだろうなあ?(調べたらココに書いてあったな・・・)

そうか、ウルトラマンジャックが人間の姿の時に使っていた「郷 秀樹」という名前は 「郷ひろみ」と「西城秀樹」からパクった訳じゃなかったんだな・・・ φ(..;)

投稿者 BARA : 11:58 PM | コメント (2) | トラックバック

February 16, 2007

餌食を探す男の日記

ども、今日コンビニの本棚で リア・ディゾンの写真集を発見して、危うく勢いで購入しそうになった者です。

そろそろ先週の温泉パワーも尽きかけているんだが 明日は出社、明後日の日曜日は天気が悪そうなんで 何をしようか今から悩んでいるぞ。やれやれだな。
島根旅行と言えば、ようやく先ほど 滝については「滝コーナー」にてアップが完了したんで 興味のある方は御覧頂くとして、、、、
今日はネタも無いんで 久しぶりにわしに送られてきたスパムメールのご紹介でもするかな。

タイトルはズバリ、「チ○ポを大きく見せる方法」だっ!!
青少年への教育上の配慮のため、一部伏字を使わせていただくぞっ! (って、いうか子供は読んじゃダメだぞっ!)

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意外と簡単なんです。
これまで様々な機器を使って必死に伸ばそうと努力を重ねた結果失敗ばかりしてきたあなたに捧げるこの方法は即実践可能!長時間のトレーニングも必要ゼロ!

その方法とは「チ○ポを持つときに指をピースサイン形で持つのではなく、人差し指から小指までの指をチ○ポの下側に当て、親指はチ○ポの上に軽く置くように掴む」という超超お手軽さ。
それだけで重量感を演出し、『重い⇒大きい』と勘違いさせることが出来るのです。
「えっ!?それだけ??」と不安に思われるかもしれませんが、その効果は絶大!!
心理戦レベルでの戦闘方法を習得するだけで、女性は大きなモノを入れられていると錯覚し潮を吹きながら感じまくってしまうのです。

さぁ、このテクニックを覚えてしまった以上使わない手はないですよね?
http://pekoch■n-gucchori.g△rr.jp/
ここでなら同様のお手軽さでセフレがGET出来てしまいます。

これまで慣れ親しんだピースサイン型の持ち方を使うときはトイレでおしっこをする時だけに留めましょう。
ただし、公衆便所で用を足している時に自分の隣の便器で外人がおしっこを始めたときは素早く大きくみせる持ち方に切り替えてください。
外人は必ず『Oh! UTAMARO!!』と叫び逃げ出すはずです。あらかじめトイレの外に女性を待たせておけば、悲鳴をあげながらトイレから逃げ出す外人を目撃させることも出来るので更なる相乗効果が見込めるでしょう。

http://pekoch■n-gucchori.g△rr.jp/
さぁ、あなたのBIGに反り立ったモノの餌食を探してみて下さい!

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φ(..;) ・・・と。


むぅ・・・ツッコミどころが満載で どこからどう話せば良いのか判らないが、ピースサインって「人差し指と中指の2本」という意味なんだろうか?普通は親指と人差し指だと思うのだが。
とりあえず人差し指から小指までで持つスタイルを実践してみようと思うのだが、チ○ポが短すぎて親指を乗せる場所が無い時はどうすれば良いのかな?

わしも出来ることならば セフレはともかく、一生に一度は外人に悲鳴をあげさせてみたいものよのぅ・・・(´ー`)

投稿者 BARA : 10:51 PM | コメント (0) | トラックバック

February 14, 2007

ちょこちょこ日記

むぅ、、、毎月毎月 同じ事を呟いているような気もするんだが、それにしても金がないなあ・・・。
ココは一発、元プレイメイトの遺児の父親と言うことで名乗りを上げて 一攫千金を目指してみるかのぅ・・・(´ー`) (←それは無理だろ)

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さっきまで先の旅行で見てきた滝のレポを書いていたんだが 歳のせいか長文を書くのも辛くなって筆休めが多いから思うように捗らないぞ。
公開にはもう少し時間が掛かりそうだな・・・

ま、日記のネタがないときは旅行記の小ネタを小出ししても良いんだが、今日は島根県の名瀑、「赤馬滝」を携帯を使って撮影した動画を 実験の意味を込めてアップしてみたぞ。

codebase="http://www.apple.com/qtactivex/qtplugin.cab">





赤馬滝

たぶん再生するパソコンにreal playerかQuick Timeあたりが入ってないと見れないかも知れないんだが、この動画で100KB程度であれば WEBで公開する分にはデジカメの動画機能を駆使して撮影した動画を さらに圧縮してmpeg4に変換するよりは ⅰモードの動画機能そのままのほうがはるかに使いやすいし なにより手間がかからないから良いよなあ。

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さて、今日はここらでも春一番が吹いたらしいが 明日は花粉予報も「非常に多い」という警報になっていたな・・・。
いやいや、わしも花粉症キャリアになって数年が経つが またこの季節になってしまったか。今日は午前中は雨で特に何も感じなかったが 昼からは仕事中に目がショボショボしてきたからなあ。(それが花粉によるものなのか、単なる睡魔のいたずらなのかは ココでは言えないが・・・)

そういえば今日はバレンタインデーだったな。

わしもすっかり枯れた毎日を送っているんで 今年は真剣に「バレンタインデー」という行事の存在を忘れていたんだが、朝、出社して 自分の机の上に「義理」のオーラを燦燦と放つチョコレートが置かれていたのを見て ようやく思い出したぞ。
夜には宅急便で もう一つほど送られてきたが、いやいや、義理でもなんでも 貰えるということは有り難いものよのぅ・・・(゚ーÅ) ホロリ

投稿者 BARA : 11:45 PM | コメント (3) | トラックバック

February 13, 2007

「旅の余韻」というか 単に「休みボケ」な男の日記

http://www.nicovideo.jp/watch/utU-w_gU7E8b0

ぐーさんとこのブログで紹介されていた映像なんだが、わしは音楽の才能がからっきしだよ三級品♪なんで こんなウデがある人が心底羨ましいぞ・・・。

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うむ、さすがに3連休の後は仕事もなかなかエンジンが掛からないな・・・(今まで掛かった試しもないけど)

今回の島根プチ旅行では 新規に試した温泉が4つ、滝も4つくらいなんだが 温泉に関しては今日からポツポツと「温泉ブログ」で紹介していくんで お暇な方は御覧下され。
しかし「島根の温泉も目ぼしい所は大体行きつくして あと手薄なのは出雲方面くらいかな~・・・」・・・なんて甘いことを思っていたんだが いやいや、調べれば調べるほど まだまだ濃そうな温泉はいっぱい有るなあ。
滝に至っては山口のようにチョコチョコと動き回る時間的余裕も無いんで せめて地図に載っている程度の規模の滝くらいは踏破したいと思っているんだが これもまだまだ達成できそうにないぞ。やれやれだ。

・・・今日はネタもないし 「温泉ブログ」を書いてたら時間もなくなったんで日記はこれまでじゃ。代わりに大田市で拝んできた「清滝」の写真でも置いておくかのぅ。

清滝

滝も素晴らしいが その横に佇む「いかにも」な石仏がまた良い味を出しておるのぅ・・・(´ー`)

投稿者 BARA : 11:41 PM | コメント (0) | トラックバック

February 12, 2007

秘境・紫雲峡!

いやいや、金曜日の夜から昨日までは予告どおり、島根県まで2泊3日の旅行をしてきたわけだ。
ま、内容は例によって例の如く、温泉と滝めぐりに終始してしまったんだが、さすが自然に恵まれた島根県だけあって なかなか充実した内容で良かったな。
やっぱ島根はええのぅ、温泉はええのぅ、滝はええのぅ・・・(´ー`)

とりあえず温泉は温泉ブログに 滝は滝コーナーに順次アップして それから最終的に旅行全体のレポを「プチ旅行」コーナーで報告させてもらおうと考えているぞ。 気長に待っていただければ有り難いぞっ!

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さて、連休最終日の今日なんだが、昨日までの旅の疲れがどっと出て 午前中は湯上りの金○のようにだらりんと過ごしてしたんだが、あまりに天気が良くて せっかくの休日を家で寝て過ごすのも非常にmottainaiと感じる今日この頃・・・。

昨日 島根の本格的な滝をさんざん鑑賞した後で 「やっぱ山口の滝はイマイチしょぼいのぅ・・・」なんて思いを強くしたんだが それでもそこに未だ未確認の滝が有る限り、わしのボウケンスピリッツは尽きることはないのだ。
てなわけで今日の昼からは 萩市の大井地区にひっそりと存在していると言う秘境、「紫雲峡」の散策に出動することになったわけだ。(ちなみにTARO先生は旅行の疲労が重なってグロッキー状態だったんで 単独での散策になったぞ)

紫雲峡・・・・おそらくその名前を知る人は少なかろう。 て、いうか 「紫雲峡」という名称そのものも仮称で正式なものではないんだが。

この渓谷に関しては 山口県の渓谷について記した 清水秀登センセイの「防長四十八渓」なる本に載っていたんだが、萩市北東の大井地区の嶽山と平原台に挟まれた紫雲山の麓を流れる奥畑川が作り出した渓谷一帯を指すらしい。 
両端が100M近い溶岩台地の絶壁に挟まれている比較的距離の短い渓谷なんだが、なんせ観光地でもなんでもない場所なんで ネットでもググっても当然のように何の情報もないんだが 「滝があるらしい」というオボロゲな情報だけで探検してきたぞ。
ローカルネタで おそらく萩市民にとっても何のことやらサッパリわかんない内容だと思うんだが、もし誰かが今後 紫雲峡を散策しようと思ったときに参考になれば、という気持を込めて(そんな人いるのかな?) 今日の日記はその探検レポートじゃ!!

奥畑川入り口

大井川(阿児女渓谷)に沿って福栄地区から大井地区に進む 県道315号線の途中に奥畑川が大井川に合流するポイントがあって 小さな橋がかかっている。 今回の目的地である紫雲峡はこのガードレールを乗り越えて進む必要があるんだが、人が入るような場所に見えないんで ちょっと勇気が要るぞ。いやいや、最初からクライマックスだなあ・・・。
以前、現場下見したときは いかにもヤバそうなルートだったんで いちおうロープの準備をしていたんだが 勇気を出して進んで見ると それほどの傾斜でもなく特に危険もなく川まで降りることに成功。

川床 最初はこんな感じの穏やかな流れだ。 もちろん遊歩道などないし 川をジャブジャブ進む場面もあるんで長靴は必須だが、ほとんどのルートで川岸や岩の上を歩いて進める。ただ濡れている岩は赤いコケが生えて滑りやすいんで 足元には注意が必要。

第一の滝

100Mほど川を登ると 大きな釜をたたえた第一の滝が・・・むぅ、落差は6Mくらいかな?なかなか整った形をしていて 県内では正統派のよくある滝だと思うぞ。
しかし釜が大きくて ココから先はどうやって突破するのか しばらく考えたんだが、左の崖が適当に木が生えてホールドしやすくなっているんで登りやすいことが判明。なんとかやり過ごすことに成功じゃ。

ゴーロ帯 紫雲峡

この滝を超えた辺りからゴロゴロとした岩が転がるゴーロ帯になっているが 特に険しい場面もなくハイキング感覚で進んでいける。(ただ 前述のように 濡れている岩は滑りやすいんで足元の注意は欠かせないが)

何かの食事跡

足元に鳩のものと思われる羽が散乱しているのを発見・・・なにか肉食の動物が食事をした跡なんだろうな。
それからカーブする沢を岩場伝いにどんどん登ると ついに目的であるメインの「でっかい釜を持つ10M程度の滝」に遭遇じゃ!

では皆さんにも御覧頂こうっ! おそらく殆ど人目にさらされていないであろう、これが秘境・紫雲峡のハイライトの滝じゃっ!!

第二の滝

・・・たぶん「防長四十八渓」にある「でっかい釜を持つ10M程度の姿の良い滝」は これで間違いないと思うんだが、正直言ってこれから先を確認してないんでハッキリとした確証は持てないな・・・。
と、いうのは 「防長四十八渓」では 「この紫雲峡には8M程度の滝が2つ、10M程度の滝が1つ」と書かれているんだが、 同じ清水センセイ著の姉妹本、「防長四十八滝」には 滝は2つしか記載されてないのだ。
かといってこの滝から先に進むのは随分と骨が折れそうだし、とりあえず2つ姿の良い滝を見たから 個人的には納得してしまったんで この先は確認しなかったな・・・
ま、装備も充分じゃなかったし、こんな人の来ないところで万が一 取り返しのつかない事故にでも遭遇してしまったら 先ほどの鳩の死骸の様に白骨化するまで雨風に晒されてしまうのは確実だからなあ・・・

糞場

滝の釜の傍にあった何かの糞。 おそらくこれだけの数のウンコを一箇所にまとめて糞場を作っているのはタヌキくらいだと思うんだが・・・

てなわけで 噂の紫雲峡のあらましはこんなところなんだが、秘境で人が入った形跡のない渓谷なんだが 割に穏やかでそんなに危険な場所もないし、観光地として整備しろ、とは言わないけれど もう少し取りつきが良かったら面白い穴場になるんじゃないかな?

ただ 雨の後は増水するだろうし岩場が滑って危険だろうからオススメはしないし、この大井地区は わしの調べた限り、かなり危険なマムシ生息地帯らしいんで 晩秋から春になる前までじゃないと恐ろしいことが起こりそうだぞ。 
先ほども書いたように 何かあっても絶対誰も助けに来ないから 単独行動は避けて楽しいボウケンライフを堪能してくれたまえっ!

え?こんなところボウケンしない? あぁ、そう・・・(´・ω・`)

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February 09, 2007

さて、

仕事が終わって たった今、下関から萩の実家に戻ってきたわけだが・・・

外は雨が降っているんだが、これから風呂入りに ちょっくら島根県・大田まで行ってきます。
明日はちゃんと旅館に予約を入れているにも拘わらず 何故 寝袋を用意する必要があるんだろうか?

♪あした私は旅にでまぁす~ あなたの知らない人とふたりでぇ~♪

いや、いつものように友人TARO先生と野郎同士の虚しい旅なんだがな・・・

てなわけで明日の日記はお休みです。(mixiの方にはちょこちょこアップするかも。)

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February 08, 2007

「どろろ」 in 銀幕

誰もツッコんでくれないと淋しいから あえて自分で書いてしまうが、今日のタイトルは「ドロロンえん魔くん」と引っ掛けているぞっ!

どろろ

てなわけで今日はメンズデーだったんで 会社帰りに下関のシーモールで公開されている「どろろ」などを鑑賞してきたわけだ。 開演の十分前に劇場入りしたが、「メンズデー」なのに人っ子一人おらず貸し切りだったのには驚いたが・・・まあ そんなことはどうでも良かろう。

原作は言わずと知れた手塚治虫なんだが、実はわしは今まで原作マンガを読んだことがなかったんで ストーリーは全く知らなかったが、その分まあまあ楽しめたかな?
展開が速くて2時間超の内容でも飽きが来ないし、戦闘シーンやちょっとした特撮もそれなりだと思う。ただ 毛虫の妖怪や赤ん坊のお化けが いかにも着ぐるみだったのは残念だったけど・・・

R-12指定ということなんだが それほどショッキングなシーンもないと思ったし、キャッチコピーは「制作費20億以上」「外国からのオファー多数」「映画化は無理だと思われたものの映画化」というものだけど ちょっとこの辺は大げさかな?
まあ 娯楽作品としてみれば平均点以上の出来だと思うが 個人的にはもう少しおどろおどろしい展開やショッキングな内容があっても良かったんではないかと思うぞ。 あとはストーリーが単純なんで何も考えずに見ることができるのも良いか。ただ 辛口のことを言えば 展開がすぐ読める、というか それほどワクワクするような展開もなかったけど。

それにしても中井貴一は 最近 必要以上にこんな感じの役が多いような気がするなあ・・・。あと 柴崎コウは好き嫌いの分かれる女優さんだと思うが、演技が上手いか下手かはともかく、一生懸命に役を演じているのが伝わるんで わし的には好感度がアップしたかな。

どろろ←柴崎コウ・・・

わしが一番気になったのは、「魔物に生贄にされた百鬼丸の48のパーツの中に 果たしてあの部分が含まれているのか?」ということだな・・・仮にアレも欠損した状態で生まれてきたならば やっぱり原田芳雄に作ってもらったんだろうか?そして魔物を退治して奪い返したのか、これからなのか、というところも気になるところだな。わしならそこだけは生身の肉体より 作り物の方が色んなギミックが付いてて色々と都合が・・・

やっぱ映画はテンポよりチン・・・いやいや・・・

て、いうか 百鬼丸が魔物を倒して元々の肉体を取り戻すたびに 生身の人間に戻って弱くなるんじゃないのか?という疑問も拭えないんだがな。 この話では48のパーツのうち半分が取り戻せた、ということで終わっているから やっぱPART2の製作が最初から考えられているんだろうなあ。

全然関係ないけど 「どろろ」が始まる前に「バブルへGO!!」の予告編をやってたんだが、この映画の中の広末涼子は可愛かったな・・・(´ー`) 
とても子持ちの人妻には見えないぞ・・・やれやれ・・・

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今になって今年の抱負を語る男の日記

貯金箱

実は去年の秋頃から「小銭の貯金」にトライしていたりするぞ。100円ショップで購入した2つ貯金箱があるんだが、鉄製の缶には一日一枚以上のニッケル硬貨を、プラスチックの容器には その日の終わりに財布の中にある10円以下の小銭を全部投入する、という自己ルールを定めているぞ。

24時間チャリティで会場に募金に来た人が ガラス瓶に これ見よがしに小銭を入れて欽ちゃんに渡している絵を見たことがあるが、あれって「なんかミミッチイのぅ」なんて思っていたけど いざ自分がやって見ると やっぱなかなか貯まらないもんだな。けっこう入れるのを忘れたり、ニッケル硬貨は必然的に50円玉が中心になるからなあ。
たぶん、500円玉を入れていけば相当な額になると思うんだが、なんせ今は薄給で生活が苦しんで100円単位で節約しないと また給料日前に銀行の貯金を切り崩すハメになるだろうし・・・いやいや、ビンボーだと小銭の貯金も小学生レベルというか なんか「母親から頼まれたおつかいの小銭をちょろまかしているレベル」みたいで辛いのぅ。

半年ぐらい貯めれば ちょっとした旅行資金の足しにできると思って始めたんだが、この資金もたまらないうちに今週末は一泊旅行に旅立つ予定だ。今は時期的に車中泊も辛いし とある旅館をチャーターしているんだが、まあ たまにはそういう金を掛けた旅行もよかろう。

あと 節約に連動して 今週から突然ダイエットなんかを始めていたりするぞ。(いつものように我流だが)

先日、仕事の現場で何故かポリタンクを2つ持って 工場の階段を屋上まで登ることになったんだが、85キロの現体重ではポリタンク2つ持つと足腰にかかる体重が軽く100キロをオーバーしてしまうんで 腰をまた痛めてしまったからな。
あと、決定的だったのは 朝、アパートのエレベーターの中の鏡に映った 寝起きでむくんだ自分の顔を見て 多少のショックを覚えてしまったことかな・・・175センチのわしの身長では65キロくらいが理想だと思うが それはムリとしても やっぱ少なくとも80キロは切らなきゃメタボリック正規軍レギュラーの座から引退できないしなあ。

夏までにはポックリとした腹を引っ込めて まらTが堂々と着れる体になりたいし、食費を少しでも切り詰めて金を浮かし、プチ旅行も回数を増やしたいしなあ。 体と生活をスリムにして お金に余裕が出来たら 来年は何とかローンを組んでマイカーも買い換えたいしなあ・・・

車については今からあれこれ考えているんだが それはまたおいおい語るとして、とりあえず宝くじを当てなければ頭金が都合付かないなあ・・・

さて、いつものようにダラダラと 全くまとまりのない文章になってしまったが、今日も相変わらずコレと言ったネタもないし、「温泉コーナー」をアップしたら時間もなくなったんで日記はこれまでじゃ。
では、バイビー♪

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February 06, 2007

ぶちえぇんじゃ日記

ふぅ・・・・ようやく今日で現場作業が終了して 明日から通常のダラダラ業務に戻る予定だ。
作業自体は(わしは「お手伝い」という立場なんで)それほど重労働、というわけでもないんだが、やっぱ毎日の早起きと 「土日返上」という事実で疲れてしまったな。昨日もアパートに帰ったとたんバタンQしてしまって日記を書くことが出来なかったぞ。

週末まで平常勤務なんで なかなか体を癒すための湯治にも行けないんだが、この3連休は久しぶりにプチ旅行をする計画が着々と進行しているんで とりあえずはそれを楽しみに あと3日を乗り切ることにするかのぅ・・・

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さて、ローカルネタで申し訳ないんだが、今日の山口新聞を何気なく読んでいたら 山口市のケーブルテレビで放送が始まった「山口版ご当地ヒーロー」の「CP戦士ぶちエージャー」についての記事が載っていたわけだ・・・

こういうローカルヒーローって 古くは「タネガシマン」あたりから雨後のタケノコのように日本全国で誕生して 秋田の「超神ネイガー」に至っては かなりの完成度と知名度を持っているわけだが、山口発の本格的(?)ローカルヒーローとして今後どれだけ知名度を上げられるか ちょっと気になるところではあるわな。
ヒーローのデザインの細かいところの理由付けが良くわかんないし、どこらへんが「山口」らしいのか イマイチ伝わりにくいが とりあえず敵役、特に「テレンコ・パレンコ」というネーミングはナイスだと思うぞ。
でも「CP」って どういう意味なんだろ?

生憎 下関在住のわしには この「ぶちエージャー」を鑑賞する手立ても無いわけだが、大作戦さんのブログを読むと まだちょっと完成度はアレのようだ。ま、どうやら活動は始まったばかりらしいんで 今の段階で評価をするのもマズかろうが、完成度はおおよそ想像がつくかな?
こういうローカルヒーローって 基本は「戦隊モノ」のパロディーで、どうしても啓蒙的な役割を担わせられるから 「環境問題」とか「地域の活性化」とかテーマや世界観がパターン化してしまうし、基本的に演じるのは素人さんなんで 下手をすれば製作者側の単なる自己満足で終わってしまうパターンが多いからなあ。 そういう意味では福岡の「チャリ・エンジェルス」とか 愛媛の「路面ライダー」は ちょっとパターンが変わっているんで興味をそそられるなあ。

こういうローカルヒーローばかりを集めた水曜社の「ローカルヒーロー大図鑑」をちょっと前に本屋で立ち読みしたことがある(買えよ・・・)んだが、確か山口県のご当地ヒーローの代表として 宇部の「音楽戦隊ウルセンジャー」が紹介されていたと記憶している。
でも申し訳ないけど 正直言ってわしは「ウルセンジャー」って この本を読むまで全く存在を知らなかったんだよなあ・・・。ところで「ウルセンジャー」ってネーミングは どういう意味なんだろ?まさか「五月蝿いから」じゃないだろうな・・・?

「山口ローカルヒーロー」ということで一番最初に県民に認知されたのは 県知事選挙のPR活動に従事した「県知事選隊行くんジャー」じゃなかろうか? わし的には「行くんジャー」は「県知事選挙まで」という期間限定の活動だった割に よく健闘したヒーローだったと思うわけだ。
行くんジャー
残念ながら選挙の投票率が芳しくなかった責任を 行くんジャーは押し付けられた格好になってしまったが、わしなどは未だに「県知事選挙は8月8日だった」と記憶に刷り込まれているからな・・・(ただ「選挙が行われたのが平成何年度だったか?」という 肝心なところの記憶は無いんだが・・・)

そういえばmixiで知り合ったマイミクの又吉さんは 「フラワー戦士ハナセイバー」の製作にかかわっていらっしゃるみたいだし、掲示板で書き込みのあったF岡さんも「唐津の奇跡」という自主制作映像で頑張っているようだ。
わしとほぼ同世代で似たような趣味をもつ方々が こういう作品作りに情熱を傾けているのを知らされると、やっぱ羨ましいというか 体がムズムズしてくるのを禁じえないよなあ・・・
お忘れの方も多いかと思うが、何を隠そうこのサイトも そういう自主映画を作っていたサークルのHPだったっけ・・・いや、わしも最近になって思い出したんだけど。

今思えば「中国戦隊クロスファイブ」は 時代が20年早すぎた企画だったよなあ・・・・(´ー`)

このサイトでも2、3年前に かつての自主制作ヒーロー映画作品、「おうどいろマン」シリーズをMPEGデータで公開していたこともあるんだが、当時はレンタルサーバーの容量の関係で常設する余裕も無かったっけな。
今なら その気になれば このブログのために借りているサーバーの容量も1ギガ超なんで全作品を分割無しでアップすることも可能だし、「YOU TUBE」なんかの投稿サイトを利用することも出来るんだが、インターネットで動画が普通に楽しめるようになった今では 簡単にそういうファイルをネットに流してしまうと収集のつかない事態になりそうなんで ある意味、逆に怖いと思うわけだ。なんせ20年以上前の作品だし、モロ顔出しだし、基本的に「過去の汚点」だからなあ・・・

う~ん、今は仲間が一同に集って新しい作品を作る気力も時間も若さも経済力も無いけれど、やっぱ機会が持てれば そういう作品作りにもチャレンジしてみたいよなあ・・・・
ふぅ・・・(´□`)

投稿者 BARA : 10:52 PM | コメント (0) | トラックバック

February 04, 2007

わしも目がテン日記

いやいや、日テレの大杉アナ(旧姓・鈴木君江アナ)の自殺は さすがにショックだったな・・・

最近の女子アナブームの中では 「タレント性」はもちろんあったが それよりも個性のすごくある人で、わしも少し前までは彼女見たさに「所さんの目がテン!」を毎週楽しみにチェックしていたんだがなあ・・・

底抜けに明るいキャラクターで 自殺とは全く無縁な感じだったんだが、、、残念じゃのぅ。

最近は「イジメによる自殺」なんてニュースも良く見かけるし その度に、わしなんかは「自殺は ある意味で犯罪と同じ」なんて考えなんで 自殺したからといって同情のカケラもしないんだが、、彼女の場合は 実際に会った事もないんでイメージだけの判断になるんだが、「よっぽどのことだったんだろうな」・・・と思ってしまったぞ。

ご冥福をお祈りいたします。

大杉アナの自殺は昨日のニュースだったんだが 今日は教員試験問題漏洩の元校長が自殺したとか、集団暴行をとがめられた中二の自殺を受けて教諭が事情聴取とかのニュースがあったな。
この二つと大杉アナの件も おなじ「自殺」ということでくくられてしまうんだろうけど 根本が違うと思うし 一緒にしちゃ可愛そうな気もするなあ。元校長は自分を追い詰めてしまったんだろうけど、中二の方は正直、「それで死ぬなら 先生は一体どないせい言うんじゃ!」・・・というレベルの話だし。

安倍内閣の改革のキモとなる「教育再生会議」の話題も 最近ニュースで見る頻度が高いんだが、「イジメをした生徒を停学処分」という意見が出れば「それは教育の放棄だ」という意見が出たり、結局 まとまらずにズルズルするような気配だな。 こーゆーのって生徒ごと、事例ごとにケースバイケースで臨機応変に対応しかないような気もするから 一つに絞ろうとすること自体がムリなんじゃないかな? いっそのこと10くらい対処法を挙げておいて 先生や校長に自分の判断で選ばせるようにする、というのはダメなのかしら?

先生もなんとか子供達に「イジメは悪いことだ」と理解させようと努力しているのは判るんだが、イジメをするような子供は「言っても判らない」か「自分が攻撃されると恐ろしく脆い」か どちらかの場合が多いんで 言葉でネチネチと説教するよりは 一発ぶん殴ったほうが子供にとっては後腐れがなくてベストな選択肢のような気もするんだがなあ。 教育再生会議で方針を決めるってことは 先生にとっては結局 自分で自分の首を絞める結果にならなけりゃ良いんだがな。やれやれ・・・

投稿者 BARA : 11:54 PM | コメント (0) | トラックバック

February 03, 2007

北北西に進路を取る男の日記

今日は節分、ということで 我が家でも夕食には鰯と鯨が食卓に並んでいたぞ。その後はデザートとして歳の数ほど豆をティッシュで包み、体中を撫でまわした後にポリポリと頂いたが このあたりのしきたりも随分と簡素化されてしまったなあ。
昔は ちゃんと電気を消して家の中や縁の下、庭先などに「鬼は外、福は内」と叫びながら豆をまき、その後は落ちている豆を歳の数だけ拾ってちり紙に包んだものを二つ作り、一個はポリポリと食べて もう一個は近所の四つ角に置いて戻ってくる、という風習を守っていたんだが、、、、

今は「豆を辻に置いてくる」という行為は「ゴミのポイ捨て」と同類とみなされて禁止になったらしいし、「子供がいない」というのもあるが 「掃除がめんどくさい」という理由で家に豆をまくという行為そのものが無くなってしまったな。 子供の頃は床に落ちている炒った豆を拾ってカリカリと食べていたんだが、最近は やれハウスダストだ、とか 「落ちているものは口に入れるな」とか ちょっと潔癖症みたいな風潮があるんで 今の子供もそういうことをしているのか ちょっと不安になってしまったぞ。

それにしても豆の数も 今年は43個かぁ・・・なんか数を数えるだけでしみじみしてしまったな。10個くらいの豆を喜びながら一個一個食べていた子供の頃が懐かしいぞ。
ちなみに脳梗塞の後遺症が残っている親父などは「指先の訓練」と称して80個近い数の豆を一個一個 指で摘んでいたが、、、、
そういえば 今日初めて気がついたんだが、最近の「豆まき用」として売られている豆って ポップコーンみたいにポン菓子のような感じで加工されていて 随分と食べ易くなっているんだなあ・・・。食べる分には良いけど、こんなものを家中に撒いて うっかり踏んづけた日には 粉々になった豆で床が散々なことになるんじゃないのかな?

節分と言えば 最近は「恵方巻」も一般に浸透してきているが、今夜あたり日本中の新婚さんやカップルの間では 男性が裸で恵方の位置に立って 「さあ、俺の太巻きを・・・」とか、「じゃあ わたしの豆を・・・」とか・・・・






ハッ∑(゚ロ゚〃)   


・・・わしとしたことが、ついつい不埒な発言をしてしまうところだったな。危ない危ない・・・(手遅れでは?)

ちなみに わしの太巻きは小僧寿しで120円で売られている鉄火巻き程度のボリュームしか無いんだが、それでご不満な方にはお稲荷を二つばかりサービスさせていただくぞっ。(←「不埒」以前の問題発言・・・)

・・・そんな戯言はともかく、恵方巻って元々は関西ローカルの風習なのに 安易にコンビニの戦略に乗せられて面白半分に皆が行なうのも いかがなものか?という疑問もあるんだが

恵方巻

とりあえず購入してみた セブンイレブンの「丸かぶりロールケーキ」とやらじゃ。
和洋折衷もここに極まれり、という感もあるんだが とりあえず今年の恵方(北北西らしい・・・)に向かって仕事中にこっそりと頂いておいたぞ。一気食いする勇気も無く ゆっくりと味わって頂いたが これで今年も安泰だなっ♪ふふふ・・・

それにしても この「恵方ロール」、このサイズで320円は少々お高いような気もするな。正直言って「縁起物」というだけで購入したんだが、わし的にはヤマザキの「まるごとバナナ」あたりの方が美味しさは上のように感じたぞ。

ま、もし明日以降で期限切れ商品が半額なんかで売られていたら試してみてはいかがかな?さすがに不○家の件もあるから 今日までの期間限定商品だと思うけどな・・・

投稿者 BARA : 11:53 PM | コメント (2) | トラックバック

「酒と涙と男根と女」日記

いやいや、さすがに疲れがたまっているのか 昨日は9時にはダウンして日記が書けなかったな・・・・

今日も実は会社から帰って風呂に入って飯食って そのまま9時前にダウンしてしまったが コタツに入ったまま眠っていたら秘部が熱を持ってしまったんで 今ちょっと目を覚ましたところだったりするぞ。ちょうど「彗星生物WOO」をやっている時間なんで それをみながら日記を書いているわけだ。やれやれ・・・

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今日は今期はじめての本格的な積雪になったな。 日本海に面している萩辺りでは 積雪と言っても10センチ程度なんだが、さすがに今日あたりは萩~長門間の山越えルートに当たる通称「鎖峠」も雪でえらいことになっていて 立ち往生している車も結構見かけたぞ。
今週は土日返上で仕事をしている関係上、会社の車で萩の実家と現場を行き来しているから何とかなっているが ノーマルタイヤの我がロードスター号であれば たぶんどうにもならなかったろうな・・・。一年に2,3回はこういうことがあるから やっぱ油断は出来ないよなあ・・・

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さて、毎日マジメに仕事をしているせいか 特にコレと言って日記に書くようなネタもないわけだが、今日はみなさんに重大なお知らせがあるんで ちょっとコレに注目してもらいたいと思うぞ。

まら酒

じゃーん!!これは長門市でのみ発行されている地元ローカル新聞で見つけた記事なんだが、長門市俵山の地域興しの切り札として 「まらT」「まらクッキー」に続く麻羅観音関連の新商品第3弾として、その名も「まら酒」が企画されているらしいなっ!

(´ー`) むふぅ~・・・
観光客向けのアイテムとして「地酒」というのは比較的スタンダードな発想だと思うが それにしても「麻羅関連の商品」がまた一つ増えると言うことは 実に喜ばしいことではなかろうか?(そうか?)

記事によるとオリジナルのラベルとともに、男根を模したオリジナルの瓶も検討されているらしい。 そういう形をしたトックリなんかは俵山に限らず、昔ながらの観光地に行けばお土産として見ることも結構あるんだが、ガラス製のものはあまり見ないし、年頃の婦女子も

「あら、私はお酒を飲みたいだけで 他にやましいことは何ひとつ考えてないわよっ」

・・・と気軽に購入できるように ココは一つ、単に容器としてだけではなくインテリアなんかにも使える オリジナリティ溢れた それでいてリアルな造型を期待したいな。

スナックなんかに行くとボトルキープで棚に瓶が並べられているような光景を良く見るが こういうものがズラッと並べられていると なかなか壮観だろうな・・・(´ー`)
中身は普通の清酒になるんだろうか?わし的にはこういう容器にマッチするような「どぶろく」系の白濁したものが良いと思ったり・・・あと 醸造のレベルで「一番絞り」とか「生一本」とか そういうバリエーションもアリだと思うぞ。よく振って開封すると泡が先から飛び出すような発泡酒も良いかもしれないし、地元産のマムシエキスを配合したような精力剤っぽいものもグッドか。

この喜ばしいニュースを早速 友人M先生に教えたところ、「"本気汁”や"我慢汁”なんてのも良いかもなっ♪」・・・というアイデアが返ってきたぞ。 わしにそういうアイデアを頂いても仕方ないんだが 「まら酒」というキーワードには そういう風に誰しも「一言言わずに居れない」と思わせるだけのパワーというか 「言霊」に近い何かがある、ということだろうな。 恥ずかしながら わしも想いが尽きることなく カウパー・・・いや、湯水のように次々とアイデアが湧き出してくるのを抑えきれないぞ。

・・・・さて、そんなこんなで思いつくことを書くだけ書いたところで、明日も明後日も朝早くから仕事なんで そろそろ本格的に寝るとするかな・・・・ふぅ・・・・

投稿者 BARA : 01:34 AM | コメント (0) | トラックバック